アルミカーポート DIY 産廃

友人が太陽光カーポートの存在を知らず、

カーポートを実質無料で設置出来ませんでした。

その悔しさから効率の良い副業で

カーポート代を回収できたリアルな方法です!

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アルミカーポートの施工で知らないと苦労する注意点!

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アルミカーポートの施工で注意したいのは、基礎部分を掘削したときの土と土間のコンクリートの処分です。

 

 

取り付けを業者さんに頼んでも「産廃処分料」など見積もりに入ってない場合別途に請求されることもあるようなので、十分打ち合わせはしておきたいです。

 

 

今回は土が1.0m3位と土間コンクリートが土のう袋4袋程をどこかに捨てないといけません!と言っても、どこでも勝手に捨てることはできません。

 

 

不法投棄や産業廃棄物処理違反になってしまうので適切な処理工場や処分場へ持ち込みましょう。持ち込みの運搬も自家用車ではきついので、2tダンプくらいを貸してもらえれば難なく終わります。

 

 

費用も地区によって変わるでしょうが、数千円で済む場合が殆どだと思います。

 

 

 

土砂の処分も考えておく!

カーポートDIY

基礎を掘った時の土地も、工事現場などで土砂の受け入れをしてる施設で処分しないといけません。土の場合は、産業廃棄物にならないので不法投棄でしょぴかれます!(苦笑

 

 

土砂の処分も、コンクリートを運ぶ時に用意ができたダンプトラックに積み込むと、運搬も難なく終わると思います。

 

処分料金は土砂の場合は地区というよりも、施設毎で価格が違うので一度問い合わせしてみることをおすすめします。

 

 

アルミカーポートDIYのまとめ!

いずれも重機がない場合、手作業の人力勝負になるので、片付けにもう1日必要かもしれません。
もちろん、基礎部分を通常サイズにするなら、こんなに苦労もしなくてすむでしょう。

 

初めてなら大変ですが、やりとげた感は大きいです。

 

取説通りに基礎の生コンを最後に施工すれば、所要に日数も1日で済むはずです。
DIYならではの苦労はありますが、段取り次第で簡単にできてしまうことはたしかです。

 

何より、費用を安くできることも魅力ですが、大きな達成感を感じれるので、カーポートDIYが気になってるかたはチャレンジしてみてください。

 

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