カーポート DIY 後悔

友人が太陽光カーポートの存在を知らず、

カーポートを実質無料で設置出来ませんでした。

その悔しさから効率の良い副業で

カーポート代を回収できたリアルな方法です!

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カーポートDIYで友人が後悔した太陽光カーポートの存在!

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友人の取り付けたレイナポートグラン。

 

 

今回はDIYでおっさん二人が頑張ったので、

 

カーポート本体、生コン代やコンクリートガラの処分など

 

合計16万円で済み友人も大満足でした。

 

 

 

 

・・・でも、カーポート設置した2ヵ月後、

 

 

「カーポート、DIYしないほうが良かったかも・・・」

 

 

 

 

それまでは大満足だった、友人がタメ息まじりにショック受けてるんです。

 

 

 

その理由は、

 

 

「太陽光カーポート」の話を聞いたらしいんです・・・

 

 

 

 

太陽光カーポートとは?

 

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太陽光カーポートは、

 

専門知識が必要なのでDIYは出来ないし最初はDIYよりお金はかかるのですが

 

 

プリウス、アウトランダーなどのプラグインハイブリッド車や
リーフなどの電気自動車だと、

 

カーポートの屋根の太陽光パネルの発電で充電ができるだけでなく、

 

 

 

なんと

 

「家の電気にも使えちゃうんです!」

 

 

しかも

 

 

余った電力は電力会社に売電も出来るので

 

 

カーポート代は、数年で元は取れて、さらにその後は利益が出るという・・・話

 

 

 

カーポートは滅多に建て替えるものではないから、

 

少し長い目で考えておくべきモノ

 

 

 

しかも、数年で元取れるなら、

 

 

「カーポートと設置代金は実質無料」

 

「しかも元取ったあとは売電できるんで小遣いの足しになんて(苦笑)」

 

 

 

 

 

「カーポートDIYで安く付けれて良かったは良かったけど、

 

 

  もうちょいリサーチしておけば、オレの小遣い上がってたかも・・・(泣)」

 

 

 

 

 

 

太陽光カーポートって、

 

 

今はネットで、無料で見積もり取れるし、

 

 

「そもそもウチに付けれるの?」とか

 

「どれくらいで元取れそうなの?」とか

 

「売電価格どれくらいになりそうなの?」とか

 

 

タダで教えてもらえるから、

 

 

 

 

・カーポートDIYに自信が無い人

 

・カーポートを最安、もしくは無料で付けたい人

 

・電気代節約したい人

 

・小遣いちょっとでも増やしたい人(笑)

 

 

 

こんな人は、見積もりだけでもしておくべしです^^

 

 

 

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太陽光カーポートの見積もりを取ってみた!

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友人が太陽光カーポートの事でしょんぼり気味だったので、私が友人には内緒で、太陽光カーポート見積りを実際に取ってみて内容を見てみることにしました。
まずは申し込みまでの流れを紹介します。

 

 

カーポート見積もり申し込み!

サイトに入ると、申し込みボタンがありますので、そこから申し込みます。
とても分かりやすいボタンなので、迷うことはないですね。

⇒サイトの入り口はこちら!

 

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必要事項を記入する画面に移ります。

 

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メールの登録は、Yahooなどフリーメールでも大丈夫です。
電話番号は携帯電話の番号にしておく事をおすすめします。その後のやり取りがとてもスムーズにできますので。

 

この時の郵便番号や住所から、対応可能な地域の業者さんから連絡が来ることになります。

 

見積もりフォームは記入欄も最低限で少ないので、面倒臭がりな私もストレスなく短時間で完了!!

 

 

見積もりフォームを送信したら

見積もりフォームを送信したら、送信時間が夜中とかでなければ、当日に登録した電話番号へ連絡があります。

 

申し込みの確認と、「対応可能な業者を選定しますので、もうしばらくお待ちください。」と丁寧な対応。チョットびくびくしてしまいましたが、丁寧な感じが安心できましたね。

 

施工業者からの連絡

施工業者さんは4社~5社くらい来たと思います。

 

数社一括見積が取れるだけあって『さすが』と感じました。業者さんのタイプも2タイプ程ありました。

 

 

A社の場合

概算の見積もりを送ってくれて、詳細などあれば改めて別途見積りしますと言うタイプ。

 

概算の見積もりですから、大まかな金額を知って予算など検討するには十分な見積もりでした。

 

私の場合は見積もりフォームで『その他のご希望について』の欄に、「普通車二台分で考えてます。」と記入しましたので、見積もりまでが早かったです。

 

希望事項を書いておくと、業者さんまで趣旨が伝わるので、スムーズに話ができますし、その内容について下調べをしてくれてから連絡をくれるので、わかりやすい説明もしてもらえます。

 

 

B社の場合

B社タイプは電話で話して終了でした。もちろんメールもきましたが。。。直接電話で詳しく質問しやすい業者さんでした。

 

メーカーや売電のことなど40分くらい分かりやすく、私のマシンガン的な質問に答えてくれました。^^;

 

「詳細を検討してみて連絡いただければ詳細見積もりさせていただきます。」とさわやかな印象でした。

 

 

見積もりを取ってみた感想

どの業者の方も『営業してます!』とゴリゴリ感がなく、相談もしやすかったですね。なので、太陽光カーポートの事ををもっと知りたいと思ってるのなら、一度は相談してみた方が良いと思いますね。

 

 

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見積りで分かったこと!

見積もりを実際に取ってみないと太、陽光カーポート付いて分からないことは多いみたいです。

 

なので、私が太陽光カーポートの見積もりを取ってみて分かったことや、質問してみて感じた事をまとめてみました。

 

太陽光パネルの選び方は?

太陽光パネルの選び方は、特別こだわりがない限りは、業者さんにまかせてみても問題なさそうです。

 

太陽光パネルを何年で元を取るかで、ソーラーパネルので発電タイプが変わってくるそうです。売電目的なら一般的なのは、10年で元が取れるようなタイプだそうです。

売電するには?

電力会社との契約が必要となる他に、官公庁への登録が必要となるりますが、業者さんが登録までしてくれるので難しいことはありません。

 

私の見積もりの場合では、パネルタイプが5KWタイプで一般的なもの。これだと売電したとき年間約20万円~くらいだそうです。

 

なので、売電重視でいくなら10年位になれば、カーポートがタダになる計算になりますね。もちろん、それ以上になればお小遣いにも♪

EV車・PHEVの充電に!

太陽光カーポートの発電量では、EV車やPHEV車の充電を満電までするまで足りないそうです。

 

チョット残念ですが、サポート的に使えるそうなので、充電ステーションでの待ち時間も短くできるメリットも考えられすね。とは言え、サポートでも近所に買い物行く程度の充電なら、サポート的な充電量でも十分行けそうです。

 

太陽光カーポートから、EV車に充電する場合、別に機材が3万円位必要になりますが、自分のタイミングで充電できる手軽さのメリットは大きいですよね。

 

 

太陽光カーポートを設置するなら、売電目的が個人的にはいいと感じました。

 

十年でプラスになるんですからね。

 

私の場合、カーポート設置しようと思う場所(自宅駐車場部分)がマンション裏になるので、日照量が足りず付けようとも無理な状態で残念な感触です。

 

カーポートは建て替えることはそうそうないので、長い目できてメリットがある太陽光カーポートの魅力は大きいと言えますよね。

 

カーポートの設置を予定してる方は、とりあえず無料なので見積り取るだけとってみるのはいいと思います!

 

 

レイナポートグラン